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チャオリオン〜天鳳激闘潮流〜

天鳳で勝つために色々トライしていくブログ

Game of life

こんばんは。

秋の夜長の風流な時間をぶち壊す程クリック音と打牌音が天高く馬肥ゆる秋の空に響き渡っている皆さま、お元気でいらっしゃいますでしょうか。

 

かくいう私も風流なんて言葉を意識するまでもなく脳が赤牌に溶かされきっております(これから赤6セットです)。

 

さて前置き煽りはここまでにしておいて、今回は『ゲーム』をテーマに書いていこうと思います。

 

まずは僕のゲーム遍歴を見ていきましょう。

 

※大体の記憶なので細かいツッコミは無しでお願いします

4歳 ファミリーコンピューターが祖父の家に導入される。例に漏れずマリオをプレイ

5歳 ゲームボーイをマイダディが買ってくる。 ゲームソフトのセレクトがなかなか秀逸だった

7歳 スーパーファミコン導入。親指の第一関節にマメができる程格ゲーをやり込んだ

9歳ゲームボーイカラー任天堂64等の導入。お察しの通り友達が居なかったのでひたすらゲームに没頭。

11歳 プレイステーション2の導入。

パワプロのサクセスをしてる最中欠陥ランダム交通事故で一人犠牲になった際、コントローラーを投げてキレたら親父に死ぬ程怒られたのもこの歳。

13〜18歳 特に大きな変化は無かったが、GBANDS等の導入などゲームを止めない姿勢は続けた。

21歳 PS3導入。しかしゲームというよりかはトルネを使う割合の方が多くなる。

23歳 麻雀を始める。終わりの始まり。

 

ものの見事にゲームしかやって来てないですね。

 

俗に言う『ゆとり世代』ど真ん中で生きてきた僕のような世代にはストライクなゲームチョイスだと思います。

 

クソゲーにも神ゲーにも多く触れてきました。

今では恥ずかしい事ですが、地元ではポケモンマリオカートも負けた事が無かったです。

東京に出てからボッコボコにされて現実を知りましたが。

 

今でこそネット対戦が普及しているので

『地元でスマブラ最強ニキ』

は今ではそんなに耳にする事は少なくなってきたと思います。

ですが64時代は地元の仲間としかプレイする機会が無かったのでホントに上京したての時はスマブラに自信ニキだらけでした。

身の程を早いうちから知る事は大切だと思います。()

 

何を僕が言いたいかと言うと、

『いくら自信があるものとはいえ入学1発目でオンレートマリカ大会するクズ行為はやめようね』という事です。

危うく仕送りに手を着けそうになりました()

 

麻雀も同じだと思います。

身の丈に合わない勝負は控えましょう。

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ここまでとは言いませんが、卑屈になり過ぎず自信過剰になり過ぎないバランスはとても大切だと思っています。

 

でも人は争う生き物だから仕方ないね。

 

楽しく程よくやっていきましょう、それでは!